ラミネーター比較・人気ランキングの決定版!

ラミネーター比較.comは、現在日本国内で発売中のほとんどのラミネーターを簡単に比較・検討できるラミネーターの総合サイトです。
毎日更新しているラミネーターの総合売り上げランキングを元に、サイズ別やローラー本数別などジャンル別の売り上げランキングを掲載していおり、用途や性能別のおすすめラミネーター、人気ラミネーターがひと目でわかります。

※ランキングについて

当サイトのランキングは、Amazon.co.jpから提供された総合売上げデータを元に、ラミネーターのサイズやローラー本数ごとに分類しなおしたものです。日本最大級の通販サイトであるアマゾンの最新売上データを使用しており、最もホットで信頼性の高いランキングです。(最終データ更新:12月15日 04時26分)

ラミネート・ラミネーターの特長

当サイトで掲載しているのは、熱を加えて紙とフィルムを圧着させるホットラミネーターについてです。
ラミネートのメリットには下記のようなものがあります。

書類や写真を汚れや傷から守ります。
メニューなどの一覧表、よく使う資料や、掲示物、会員証などを汚れや傷から守ります。また、ラミネートフィルムにより、厚みと強度が増すため、折れにくくなります。
水濡れ対策に最適。
ラミネートフィルムで密閉するため、多少の水や湿気、汚れから紙を守ります。
印刷物などの文字や色彩が鮮やかになります。
ラミネートフィルムが紙に密着し光沢が出ます。これにより文字や色彩が鮮やかになります。カタログ、POPなどの販促物にも最適です。

ラミネーター購入時のポイント

ラミネートフィルムも合わせて購入する必要があります

ラミネート加工するには、ラミネーターとラミネートフィルムが必要です。ほとんどすべてのラミネーターに言えることですが、ラミネーターにフィルムが付属していません(テスト用として数枚同梱されていることはあります)このため、ラミネーターを購入する際は、合わせてラミネートフィルムを購入する必要があります。ちょうどプリンターを購入する際、プリンター用紙も購入する必要があるのと似ています。

対応するフィルムの厚さをチェック

ほとんどのラミネーターは最も一般的な100ミクロンフィルムを加工することができますが、それよりやや厚めの150ミクロンフィルムになると、対応していないラミネーターもあります。もし少し厚手の150ミクロンフィルムを加工する予定がある場合は、対応するラミネーターを購入するようにして下さい。特に低価格のパーソナルラミネーターは対応していない場合があるので確認した方がいいでしょう。

ローラー本数が多いほうが仕上がりがよい

ラミネーターには、内部のローラー本数によって、「2本ローラー」「4本ローラー」「6本ローラー」などのタイプがあります。一般にローラー本数が多いほうが仕上がりが良くなります。また、ローラー本数が多いほど値段も高くなります。一般に2本ローラーがパーソナルタイプ、4本ローラーが中間タイプ、6本ローラー以上が業務用の高級機となります。仕上がりにはあまりこだわりがなく、とりあえず安くラミネート加工ができればいいという方は2本ローラーのラミネーターでもいいでしょう。シワや反りがなく、ある程度仕上がりにこだわる場合は4本ローラー以上のラミネーターをおすすめまします。お店のPOPや、レストランのメニューなど、お客さまの目に触れる書類をラミネート加工する場合は4本ローラー以上のラミネーターをおすすめまします。 詳しくはラミネーター選びのポイントをご覧ください。

人気のラミネーターとおすすめのラミネーター

人気がある売れ筋のラミネーターは低価格のラミネーターです。「A4サイズの2本ローラー」が最も価格も安く、台数も出ています。次いで「A3サイズの2本ローラー」、「A3サイズの4本ローラー」と続きます。これらは価格順に並んでいます。初めてラミネーターを購入する方はどれを選んでいいのかわからず、とりあえず安くて売れている機種を購入する傾向があるようです。

管理人がおすすめするラミネーターは、人気順でいうと3番めにあたりますが、「A3サイズの4本ローラー」です。4本ローラーのため、シワや反りが少なく、2本ローラーに比べてキレイに加工できます。仕上がりだけを考えたらさらに上のクラスの6本ローラーがいいのですが、値段もかなり高くなってしまいます。A3サイズの4本ローラーは仕上がりの良さ、価格ともに中間に位置してバランスが良いと言えます。A4サイズの4本ローラーもあるのですが、機種が少なく選択の余地があまりありません。A3サイズならA4サイズも加工できるため、用途の幅が広がります。

値段を考えると2本ローラーは魅力的ですが、仕上がりを考えると4本ローラーをおすすめまします。特にお店やレストランなど、お客様の目に触れる機会の多いラミネートは、仕上がりの良い4本ローラー以上のラミネーターで加工することをおすすめします。

ラミネーター比較.comの特長と使い方

ラミネーター比較.comはamazon.co.jpの売上ランキングデータを毎日更新しています。amazon.co.jpの場合、ラミネーター全体の売上はわかるのですが、例えばA3サイズの4本ローラーではどれが一番売れているのかは、すぐにはわかりません。当サイトでは各カテゴリーごとにランキングを算出しているので、自分が欲しいカテゴリーの順位がすぐに分かり、検討がしやすくなります。

また、ラミネーターの性能を簡単に比較できる「比較表機能」を搭載しています。各ラミネーターの詳細ページで「比較リストに追加する」というボタンをクリックすると、その機種が比較リストに登録されます。気になった機種や、上位機種を比較リストに入れることによって簡単にスペックや価格を比較することができます。また、比較表内で、並べ替えや削除ができるため、順位を付けることにより、より効率的に比較検討をすることができます。

その他、ラミネーターの選び方、使い方やキレイにラミネートする方法など、ラミネーターの周辺コンテンツを充実させています。

ラミネーター比較.comについて

私は以前、ラミネーターを販売する会社に勤務していました。その時に感じたことは、ラミネーターについての情報が少ないため、多くの方が値段の安さに惹かれて低価格の機種を購入するのですが、仕上がりに不満があったり、結局すぐに壊れてしまい「安物買いの銭失い」のような状態になっていることが多いのではということでした。
そこでラミネーターについて、なるべく多くの情報をわかりやすくまとめたサイトを作成し、それぞれの用途にあったラミネーターを選ぶことができるサイトがあればいいなと思い、このサイトを立ち上げました。例えば、仕上がりを重視する方には、値段は高いですが6本ローラーを提案し、ある程度の仕上がりを望むのですがなるべく安い機種が良いという方には4本ローラーを、とにかくラミネート加工ができれば良いという方やカードサイズしか加工しない方には2本ローラーをと、用途にあったものを選べるようにできればと思いました。また、それぞれにおいて、売れ筋の機種がわかり口コミ情報もすぐに知ることができるようにしたいと思いました。口コミ情報は本来なら当サイト内で集めた上で表示させたいのですが、それだと十分な量を集めることが難しいので、Amazon.co.jpのレビューを参照できる形式にしました。

個人で運営しているのでまだまだ未完成な部分があります。今後、さらにコンテンツと機能を追加し、よりわかりやすく、より詳しくしていきたいと考えています。このサイトがより多くの方のラミネーター選びの参考にしていただけるよう、今後もサイトを充実させていきたいと思っています。

更新情報

2018.12.13
各サイズラミネーターの人気ランキングを更新しました。(12月15日 04時26分)

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